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結婚願望勃発!?

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結婚するなら

初夏を思わせる陽気になると

動きが活発になり、

心もどこかウキウキとしてくる。

反面、

夜はまだ冷える日も多く、

肌寒さを感じるこの季節。

そんな時、

暖炉に火を入れ、

ワイン片手に独りギターをつま弾けば

それでなくてもセンチになってしまう。

側に誰かいてくれたらなー、なんて。

意中の人がいないわけではない。

だけど、

2度も結婚に失敗していると、

どことなく恐怖に似た感情が湧いてくる。

2度あることは3度ある、というではないですか。

だれだって、離婚しようと思って結婚する人はいないでしょう。

超高齢社会に伴い独居老人が急増している。

そして、

孤独が人を襲う。

このまま年老いて孤独死を味合うのだろうか。

それも不安だ。

そういう時代にふさわしく、

巷では「熟年結婚」や「晩年結婚」がちらほらみられるようになった。

元東京都知事の猪瀬直樹氏(71歳)も、

蜷川有紀氏(57歳)と婚約し、

「人生100年時代の男と女」という本を出版するそうな。

まあ、

男にとって、「畳と女房は若いほうがいい」とか、

「ゆっくり寝たければ、若い妻はもらうな」などと

諸説紛々であるが、

正直迷うところだ。

それに、

ボクの場合、

世界中の港々に女がいて(そんな訳ないでしょ!)

日本人かベトナム人か、

はたまた……、なんて、

選択肢の幅が広すぎて

それが重要な問題となってくる。


(これはイメージです)

それに、

せっかく手に入れた自遊。

今や華麗なる「独身奇族」。

時間もお金も好き勝手。

そんな自遊気ままな今の境遇を

手放してもいい相手とは?

共に自遊を共有できる相手。

お互いの時間を尊重し、

それでいて、

信頼し合える関係。

だけど、もう裏切りは御免だ。

直近の恋の痛手は大きかった。

いまだにトラウマになっている。

独りの孤独にはすっかり慣れてしまった昨今だが

二人の孤独感には耐えられない。

一緒に世界を旅する関係。

全てをかなぐり捨ててでも。

いたら、挙手を!

そして、

ボクの胸に飛び込んでおいで!!

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