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不老所得とは

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優雅な年金暮らし

日本はとても良い国である。

年金制度がしっかりしている。

金額の多少、支給年齢にかかわらずだ。

だが、

破たんまでしなくとも、

その条件は年々厳しくなっていることは事実だ。

実は、

ボクは国民年金、厚生年金とももらっていない。

そもそも加入年数を満たしていないから、

もらえるはずがない。

(商社には6年勤め、

その後自営で国民年金は未納)

ところが、

しっかりと年金をもらっている。

不思議でしょう。

そのからくりは、個人年金。

具体的には、

据置終身年金保険というやつだ。

15年間で、約300万円払い込んだ。

既に元はもらってしまった。

しかも、

これは預金と同じで、

即日引き出し可能である。

だから、資金的に融通が利くのだ。

今もらている金額は、

約60万円。

月じゃなく、年間で。

月だとわずか5万円だが、年々増えていく。

だから長生きすればするほど

金額が増えていくことになる。

これは、

いわゆる、確定拠出年金であり、

ボクの場合郵便保険なので、

日本がつぶれない限り、大丈夫だと思う。

(残念ながら今はこの制度はない)

―――――――――――――――――――――――――――

しかも、

別口であと年50万円くらいもらえる予定。

年間、合計100万円あれば、

暮らしていける。

エッ!年収100万円で?

はい!!

あ、

日本でじゃなくて、

ベトナムで。

これはあくまで最低ライン。

金額は年々増えていく仕組み。

年収100万でも、人並みに、

200万ならちょっと優雅に。

ところが、

今、月収100万円が手の届くところにある。

つまり、

年収1200万円。

どう、いいでしょう。

だから、老後の貯えなんて不要。

不労所得ならぬ、

不老所得があるんだから。

【追記】

肝心なことは、

先見の明(foresight)を働かせること。

目先だけに拘るから

先々後悔することになる。

その為には、

世界の流れをつかむこと。

特に、経済。

そして、

その流れに乗ること。

「人生100年の計」

その極意を伝授します。

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